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レトルトのある暮らし

「にしきやの商品でみなさんの食卓が楽しくて豊かなものになるように」
にしき食品は日々、商品の開発・製造・販売を行っています。
みなさんに楽しくて豊かな食卓を届けるために、
にしき食品で働いている社員が
普段どのようにレトルト食品を活用しているのか、紹介をしていきます。


お父さんと子どもだけの休日に「こどもシリーズ」

お父さんは、仕事の日はお母さんより子どもと接する時間が短くなりがちです。
休日だからこそ、子どもと過ごす時間は大切にしたいものです。ただ子どもの相手をしながら手をかけた料理を作るのは至難の技(笑)
「休日はしっかり子どもと過ごす時間を作りたい」
「料理は苦手だけど、子どもの食事はおいしくバランスの良いものにしたい」

こんな時は、にしきやの「こどもシリーズ」です。


今回は、通販部・菅原さんの休日のランチ風景です。

菅原さんのレトルトのある暮らし

レトルトは、僕が休みの日に妻が仕事でいないときなど、息子(2歳と7歳)と3人のお昼ご飯で食べることが多いです。
この日は、休日のお昼ご飯に、こどもハンバーグ丼とコーンポタージュを使いました。
自分用には「牛すじカレー」と「ヴィシソワーズ」をセレクト。公式にはおすすめしていないのですが、冷製スープのヴィシソワーズを温めて食べるのが寒い時期にはお気に入りの食べ方です。

息子はにしきやのコーンポタージュが大好きで、食べ終わってもおかわりをねだります。 スープの代わりに、簡単に作れるおひたしやみそ汁を添えることもあります。
ハンバーグは手作りすると、材料を捏ねたり、焼いている間はフライパンから目が離せなかったり、料理に集中しなければなりません。しかし、元気に暴れまわる子ども2人は料理している間も「遊んでー!」「おかし食べたい!」など、色々とリクエストしたりくっついてきたりするので危険です(笑)
そんな時ににしきやのレトルトは、お湯で温めるだけで出来る、しかも本格的でおいしい(手前みそですが・・・笑)ので、とても助かっています。

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3人分のレトルトを湯煎して・・・

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温めたらごはんにのせるだけ!

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10分で豪華な食卓になりました

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ハンバーグ丼、おいしそう・・・

こどもとの時間を大切にしたいからこそ「こどもシリーズ」

働くお母さんの声からできた、にしきやの「こどもシリーズ」。
でも、働くお母さんだけではなく、菅原さんのような、休日にこどもとの時間をしっかり作りたいお父さんにも使われています。

ハンバーグは一から作るととても手間と時間がかかるもの。料理が苦手であれば、なおさら作りづらいと思います。
にしきやのハンバーグ丼であれば、温めるだけで簡単に食べることができます。また、使っているハンバーグは添加物を使用せず、オリジナルのものを作りました。

「こどもとの時間を大切にしたいときでも妥協せず、安心・安全なものを食べてほしい。」
そんな時に使えるのが「こどもシリーズ」です。


※アレルギーをお持ちのお子様をお持ちの方へ  にしきやの工場では、卵・乳・小麦・えび・かに・落花生を含む製品を作っています。(特定原材料7品目対象)  コンタミネーションを考慮した上で、ご使用するかの判断をしていだだきますよう、お願い致します。

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