画像

レトルトのある暮らし

「にしきやの商品でみなさんの食卓が楽しくて豊かなものになるように」
にしき食品は日々、商品の開発・製造・販売を行っています。
みなさんに楽しくて豊かな食卓を届けるために、
にしき食品で働いている社員が
普段どのようにレトルト食品を活用しているのか、紹介をしていきます。


1人暮らしの晩御飯に「おかゆシリーズ」

1人暮らしだと、忙しいときはご飯を作るのが適当になりがちで、レトルトのカレーやパスタソースを使って、簡単に済ませることも多くなります。
「お腹がすきすぎて、ごはんが炊き上がるのを待てない」「すぐにごはんが食べたい」
そんな時には、にしきやの「おかゆシリーズ」です。

今回は、商品企画・菅野さんの忙しい時の晩御飯風景です。

菅野さんのレトルトのある暮らし

レトルトは、仕事で疲れて帰った夜や、休みの日に簡単にごはんを済ませたいときによく食べます。
極限までお腹がすいているときは、ご飯を炊く時間が待ちきれないので、代わりにレトルトのおかゆを食べます。
この日は帰宅が遅くなってしまい、冷凍ごはんのストックもなかったので、おかゆ【玄米小豆】を温めている間におかずを用意して一緒に食べました。

画像

生姜焼きはフライパンで焼くだけ。

豚肉を買ってすぐに下味をつけて冷凍しておいたので、あとはフライパンで焼くだけ。
ジュージュー焼きながら、いい匂いが漂ってきます。(待ちきれず少し味見しました。)

画像

おかゆには塩昆布をのせて。

少し塩味がほしかったので、昆布の佃煮をのせました。おかゆとの相性がばっちりです。

画像

食後にゆっくり休む時間を

簡単に作れる切り干し大根と、作り置きのかぶの煮物を添えて完成です。
おかゆにのせた昆布がちょうどよい塩味で、玄米とほくほくの小豆でほっとからだが休まります。
疲れた日にはご飯はサッとすませて、食べ終わってからゆっくりする時間を作るようにしています。
これで明日もがんばれそうです。

おかゆシリーズはこちら