八丈フルーツレモンラッシーの素

ニシキヤキッチンドリンクシリーズより第2弾!
八丈フルーツレモンラッシーの素が7/15より発売です。
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八丈フルーツレモンとの出会い、八丈フルーツレモンラッシーの素の楽しみ方をご紹介します。

出会いは飛行機の機内誌で・・・


八丈フルーツレモンとの出会いは、会長の菊池洋が2018年に飛行機の機内誌で紹介されている記事を見つけたことから。
奇しくも昭和15年八丈島にレモンを持ち込んだ方の名前も「菊池さん」。それから「菊池レモン」の愛称で島内に広まったそうです。
レモンに目がない私たちは運命的なものを感じ、東京都八丈島に向かいました。
八丈島は、羽田空港から飛行機で1時間弱。
二つの山からできている自然豊かな島です。この写真は飛行機から撮影した八丈島。


実も皮も丸ごと食べられる?!


機内誌に載っていた生産者、奥山さんのハウスを見学させていただきました。

八丈フルーツレモンは、一般的なレモンに比べ、大きめで皮が薄く、酸味が穏やかなのが特長。
丸々とした見た目をしています。樹上で完熟させて12~3月に収穫。
完熟させることで、皮の苦みがまろやかになり、実も皮も丸ごと食べられるのだとか。
完熟すればするほど、黄色が濃くなり、身も大きくなり、大きいものだとグレープフルーツくらいの大きさになるそうです。

私たちは、皮までまるごと食べられるレモンの美味しさに魅了され、この八丈フルーツレモンをぜひ皆さんにも味わっていただきたい!と、商品化を決めたのでした。
そして、一番八丈フルーツレモンの美味しさを活かせるのは・・・と試作を繰り返し、ラッシーにたどり着きました。

ラッシーとは?


ラッシーは、インド生まれの飲み物で、まろやかな味わいで飲みやすいのが特長です。
主原料は牛乳とヨーグルトで、インド版の飲むヨーグルトとして愛飲されています。

ラッシーはスパイシーなカレーとの相性が抜群です。
カレーを食べた後にラッシーを飲むと、辛さを中和してくれるので、口の中がスッキリします。
ぜひインドカレーシリーズのカレーと一緒に飲んでいただきたいです。

八丈フルーツレモンラッシーの素の楽しみ方


八丈フルーツレモンラッシー

 

■基本の作り方(3人前)
材料:牛乳 200ml、プレーンヨーグルト200g、本品 1袋(200g)

【冷やしてお召し上がりください】
・袋の封を切らずにそのまま冷蔵庫で冷やし、牛乳200mlとプレーンヨーグルト200gを加えよく混ぜます。
 (冷やす目安:お召し上がり前3時間)

・冷凍庫や、冷蔵庫の冷気の吹き出し口付近など、0℃以下になる場所での保管は、凍結による品質の劣化が生じる場合がございますので避けてください。




アレンジもOK!
八丈フルーツレモンラッシーの素はアレンジも自由自在!

夏の晩酌に。レモンサワー


炭酸で割ったレモンスカッシュ
レモンラッシーの素:炭酸水 = 1 : 2
<1人前>
レモンラッシーの素 50㏄ に対して炭酸水 100㏄ がおすすめ!
※1パックで約4杯分できます。

お酒を合わせたレモンサワー
レモンラッシーの素:焼酎:炭酸水 = 1 : 1 : 3
<1人前>
レモンラッシーの素 50㏄ に対して、焼酎 50㏄ 、炭酸水 150㏄ がおすすめ!
※1パックで約4杯分できます。



ぜひ、夏のお供にお試しくださいませ!